外国人材受入の仕組み

特定技能とは

 近年、深刻化する人手不足の状況に対応するため、労働力不足が著しい特定の産業分野において一定の専門性・技能を有し即戦力となる「新たな外国人材を受け入れ及び共生社会実現に向けた取り組み」の一環として、2019年4月に新たな在留資格「特定技能」が創設されました。I.P.M.は、特定技能の運営に必要な登録支援機関としても既に登録を受けており、これまで培ってきた技能実習制度における監理団体としての実績を踏まえ、法令を遵守し、支援業務の適正な運営に取り組んでいます。

制度の概要について

就労形態イメージ(告示改正後)

 
「在留資格「特定技能」に係るリーフレット(受け入れ機関向け)」より。




特定技能等人材マッチング

 I.P.M.では、特定技能等での外国人材の受入れを希望する企業さまと就労を希望する外国人の皆さまとをつなぐ、マッチング支援を行っています。 マッチング支援のお申込み及び求人・求職に関する詳細情報のお問い合わせは、お気軽にご連絡下さい。

■特定技能等人材マッチングお問い合わせ先
公益財団法人 国際労務管理財団 企業部(担当:おしのみ/森)
TEL:03-3354-4841/E-MAIL:tokyo-office-business@ipm.or.jp

 

求職者リスト(企業さま向け情報)

I.P.M.を通じて技能実習を修了した人材を中心に、自信をもって推薦・ご紹介します。
なお、本リストは随時更新されます。

詳細はこちら(2020年7月30日更新)をご確認ください。

求人リスト(外国人の皆さま向け情報)

I.P.M.の賛助会員をはじめとした、外国人材の就労に理解がある企業さまからの求人をご紹介します。
なお、本リストは随時更新されます。

詳細はこちら(2020年7月15日更新)をご確認ください。

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